ありがとうございました   2013 年 12 月 8 日

江川紹子さんをお招きした、上田映劇の国政報告会、

たくさんの方にご来場いただき、ありがとうございました。

朝早く来て、自発的に受付をやっていただいた方々はじめ、

みなさまに心より感謝申し上げます。

 

国政報告会の場で、みんなの党を離党する意向を表明致しました。

離党は明日以降のこととなりますので、正式な手続きを経て

しかるべき時に、ご報告させていただきます。

 



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この記事は 2013 年 12 月 8 日 日曜日 9:51 PM に投稿されました。

コメント / トラックバック 25 件

2013 年 12 月 8 日 11:55 PM
匿名 より:

比例で当選されたのですから、党を出るのなら議員辞職されるのがやはり筋だと思います。
有権者は井出さんに投票したのではなく、みんなの党に投票したのですから。
議員職を私有化してはいけません!!

2013 年 12 月 9 日 12:55 AM
匿名 より:

党が大方針である官僚支配の打破の看板を下ろすような政策を取った(議論はあるかもしれない)ことで「分裂」したという見方もある。代表のいるみんなの党に失望している人もいるかもしれないのだから、別に議員辞職をする必要はないだろう。

2013 年 12 月 9 日 12:57 AM
匿名 より:

私も同意見です。
離党されるなら議席は、みんなの党に返すべきです。
筋は通して下さい。
井出さんならそうしてくれると信じています。

2013 年 12 月 9 日 1:38 AM
中村 より:

『秘密保護法案に反対』という私の思いを代弁してくださった事、本当に本当に感謝しています。

これからも、応援しています!!

2013 年 12 月 9 日 6:12 AM
江東遊民 より:

比例であっても議員辞職する必要はありません。なぜなら(みんなの党)の精神を一番継承しているのはあなた達なのですから。

2013 年 12 月 9 日 6:43 AM
りんりん より:

匿名さんのコメに反対する立場です。

比例で当選されたとはいえ、井出さんは議員辞職する必要はありません。
なぜなら、このような事態になってしまったのは、井出さんが原因ではなく、
“代表の独裁的な党運営が党内の混乱を招いてしまった”のが原因のはずだと
報道などから受け取れます。
本当は、代表は、党内の混乱を招いた責任をとるべきでしょう。
それなのに、代表はそのことに関しては、まったく何も触れません。
ですから、せめて、代表には、きちんと離党届を受理してあげてほしいと
思っております。

以上のことから、井出さんをはじめとする離党届を提出される方々は、
離党届を受け取ってもらえるまで、粘って交渉をしていただきたいと思います。
議員辞職は絶対にするべきではありません。(その覚悟なのかもしれませんが)

2013 年 12 月 9 日 8:08 AM
tikumasinojyuninn より:

がんばれ!
私の気持ちは、井出さんに1票投じたですから離党しても
当然、応援します。 あたりまえ!

2013 年 12 月 9 日 8:52 AM
五亀 より:

議員辞職など必要無いと思います。
衆院選時、長野3区以外(北陸信越地区)で井出ようせい氏を支持している人は、個人名を書けないので「みんなの党」と書いたのです。
この中には、「みんなの党」とは政治信条の違う日本共産党や社民党、又は自民党の支持者も数多く存在しています。
個人の政治信条に関係なく、井出ようせい氏の信念・行動力・不撓不屈の精神に共鳴しているのです。

2013 年 12 月 9 日 9:12 AM
匿名 より:

私も、党を出るのなら議員辞職されるのが筋だと思います。
筋の通った行動をされるようせい議員をこれからも応援します!

2013 年 12 月 9 日 9:53 AM
匿名 より:

同感!

2013 年 12 月 9 日 10:32 AM
小海 より:

 有権者は、官僚主権から政治主導・国民主権を党是とする「みんなの党」を選び、そのなかでようせんさんが当選したのです。ところが、「みんなの党」が変節して、官僚が情報を独占する立法に走ってしまったのです。「みんなの党」こそ有権者を裏切り議席を私有化した張本人だと思います。
 本来の政治主導・国民主導を訴え続けているようせいさんが議席を維持し続けるのは、有権者の意志に沿っていると思いますよ。

2013 年 12 月 9 日 10:34 AM
松本市 ひまわり より:

庸生さんの考え方に賛同してます みんなの党に投票しましたが、政策すべてに賛同しているわけではありません。どんなことがあっても議員でいてください。私には、三歳の孫がいます。教員も経験していて この先戦前のような法の下 いや元 すべてに自由でない世の中が訪れないかと危惧してます。新党立ち上げ 細野剛志さんも引っ張り込んで、自民党の暴挙に立ち向かってください。

2013 年 12 月 9 日 10:37 AM
小海 より:

匿名さんにつられて「私有化」と書いてしまいました。「私物化」のまちがいでしたので、訂正します。

2013 年 12 月 9 日 10:46 AM
宮沢 より:

アジェンダに賛同しがみんなの党に比例投票したのです。
アジェンダを変節させた渡辺氏が辞職を迫るのもどうかなと思いました。

2013 年 12 月 9 日 10:57 AM
匿名 より:

みんなの党に投票したわけで井出さんに投票したわけではありません
よくお考えになってください

2013 年 12 月 9 日 12:04 PM
kubota より:

今回の離党に対して“大義が無い離党、比例当選議員の議席返還を求める”と代表の言葉やら意見がありますが

近年、記憶に無い人数の【国民の国民による国民の為のデモ】があったのに“大義が無い”のでしょうか?・・・【政治を諦めたくなります】

そして、比例当選議員は所属の党が、ぶれようが暴走しようが、言われる事を忠実に聞くだけの奴隷の様な人数あわせだけの議員さんと言う事なのでしょうか

いくら党の方針、政策がいいと思ってもその地区の立候補者に魅力が無かったら比例で入れるでしょうか?有権者の気持ちお考えでしょうか?・・・【本当、政治を諦めたくなります】

自分も含め、知っている多くの長野県民が【井出ようせいさん】だったらとの思いで“みんなの党”に投票しました。

“みんなの党”だから【井出ようせい】ではなく、【井出ようせい】だから“みんなの党”に投票したのです。そんな多くの有権者の気持ちお考えでしょうか?・・・【政治を怨みたくなります】

井出さん政治を諦めさせないで下さい。何卒、お願い致します。

2013 年 12 月 9 日 12:13 PM
埼玉県59歳 より:

井出議員の考えが変わったのではなく、渡辺善美代表のみんなの党の考え方が変わってしまったのだから離党は当然だと思います。議員辞職はしないでください。民主主義のために頑張ってください。応援しています。

2013 年 12 月 9 日 12:51 PM
一市民 より:

会場でお話をお伺いしました。私は井出さんの今回の勇気ある行動を支持します。議論の過程でこれだけ問題がある法案であることが明らかになりました。第三者機関もどのようになるか明確ではありません。いわば欠陥商品です。ぜひ見直しをしていただきたい。みんなの党に投票した市民はこんな欠陥品を認めて投票したのではありません。国民みんなの意思を代弁しているのは井出さんの方です。これからの議員活動に期待しています。

2013 年 12 月 9 日 1:05 PM
東信の住人 より:

>支持者が沢山いるので辞職しない

個人の支持者がどのくらいいらっしゃるのか把握しているのでしょうか?

次の選挙までに、党を原点に戻す行為が筋だと思います。
それからでも遅くはないですか?

私もあなた個人を応援したわけではありません!!
今離党するなら、辞職してください。

2013 年 12 月 9 日 1:06 PM
匿名 より:

比例で当選したのだから、みんなの党をでるのなら当然議員辞職されるんですよね。
今回の秘密法であれだけ「正義の見方」を演じられたのだから、当然最後まで範を見せてください。

2013 年 12 月 9 日 2:36 PM
佐久市臼田地区住民 より:

井出ようせいさんを支持します。

しかし、離党なら辞職という渡辺代表の主張はその通りだし、スジを通すなら議席を党に返すべきだと思います。

「井出ようせいさんが居たからみんななの党に投票した」という人と、「みんなの党に井出ようせいさんが居たから投票した」という人の人数で色んな意見がありますが、これに対する答えは選挙で出ていると思います。単独当選ではなく、比例区当選である以上は「みんなの党だから庸生さんに入れた」人の方が多かったと受け止めるべきです。

みんなの党や代表が変わってしまったから、そっちが悪い…というのであれば党の内部からの改革のために残るべきだと思います。それが不可能で離れるのであれば、やはり議席も党へ返すべきです。

再度書きますが、私は井出ようせいさんを応援しています。これからも頑張ってください!

2013 年 12 月 9 日 2:37 PM
葛飾 太郎 より:

今回の井出さんについては 離党しても議員辞職必要なしと考えます。
一般論では比例選出の議員の離党について「議席を党に返せ」という渡辺代表の意見は正しいでしょう。

しかし今回は違います。渡辺さんお得意のアジェンダとやらですが、その最大の肝は「脱官僚主導」でした。
それを代表自身が放棄したのですから、辞職すべきは渡辺さんでしょう。

コメントの中で 党に留まって渡辺路線を替えるべし との意見も見られますが、代表が のこのこ安倍さんのところへ出かけて「会食」し、修正協議の合意をしたのでは 政権への擦り寄りと見なさざるを得ず、渡辺さんが何と取りつくっても耳を傾けるに値しないと思います。
みんなの党は「渡辺個人商店」ではありません。

井出さんの今後とものご奮闘に期待申し上げます。

2013 年 12 月 9 日 3:08 PM
長野市民 より:

「衆院選時、長野3区以外(北陸信越地区)で井出ようせい氏を支持している人は、個人名を書けないので「みんなの党」と書いたのです。」
私もそうです!!

2013 年 12 月 9 日 4:05 PM
匿名 より:

比例当選議員の離党についての法律規定はあるのでしょうか。

2013 年 12 月 9 日 8:41 PM
信州人 より:

井出ようせいさんがいたからこそ、党に入れたんだから、比例といえど辞職する必要は全くない!!
そもそも、みんなの党は党首が変節してしまったし、エダケンさん達が正統みんなの党だと思う。

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