ありがとうございました   2013 年 12 月 26 日



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22日の国政報告会、急な開催、また、3週連続4回目の報告会にも関わらず、300人を超える皆様にお集まりいただき、本当にありがとうございました。

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江田憲司代表も一時間近く熱のこもった話をして、手応えを感じた様子でした。

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掲げた綱領・基本政策に忠実に、今後の政界の核となれるよう、前向きに、ひたむきに、そして捨て身の覚悟で精進して参ります。

この記事は 2013 年 12 月 26 日 木曜日 4:35 PM に投稿されました。

コメント / トラックバック 2 件

2013 年 12 月 27 日 3:47 AM
一市民 より:

新しい党のスタートですね。おめでとうございます。参加したかったのですがはずせない用事がありまして行けませんでした。井出さんに対する風当たりはとても強いと思います。このブログに対する書き込みを見てもそれは感じられます。それを乗り切って行けるかどうかは井出さんのこれからの活動次第です。一つひとつ丁寧に、愚直に訴えるほかはありません。一方で井出さんへ期待している人もたくさんいます。私もその一人です。どうぞお身体に気を付けて頑張ってください。

2013 年 12 月 28 日 7:48 PM
軍靴の足音 より:

靖国神社問題や、最近の戦争美化と思われて仕方ない映画などを考えるのに参考になる記事を見つけました。

川崎哲のブログ
首相の靖国神社参拝がなぜそんなに問題なのか?と疑問に思っている方へ
 -戦争の「責任」を考えよう
(抜粋)
 靖国神社は 「国のために戦って命を落とした人たち」とそれ以外の人たちを分け、前者を祀っている。政治指導部の命令にしたがい、戦争にかり出された人たちだ。彼らは責任者の過ちによる被害者なのだが、責任者と一緒に「英雄」として祀られている。
 戦争には責任者と被害者がいる。多くの日本兵は、戦場では侵略者、加害者だったが、日本の政治指導部との関係では被害者だ。本来被害者は、責任者に対し謝罪や補償を求める立場にある。だが靖国神社は彼らを「英雄」として持ち上げ、責任者の責任をうやむやにしている。
 最近テレビや映画で、特攻隊やかつての日本兵を美化するような物語が流行っているようだが、私には気持ち悪くてしょうがない。戦争は美しいどころが、むごたらしく凄惨なものなのに。そんな物語をもてはやしてきたマスコミにも責任の一端がある。
 靖国参拝は「戦争で命を落とした人にお参りし、平和を祈る当然の行為」だと考えているかもしれない人向けに書きました。
 その気持ちは大切だと思いますが、靖国神社やそこにお参りする政治家たちは、その貴方の気持ちとは全く反対の方向を向いているものですよ、ということが言いたかったです。
http://s.webry.info/sp/kawasakiakira.at.webry.info/201312/article_4.html?fb_action_ids=560589640697826&fb_action_types=og.likes&fb_source=other_multiline&action_object_map=%5B1400946590152386%5D&action_type_map=%5B%22og.likes%22%5D&action_ref_map=%5B%5D

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井出ようせいブログシリーズ 被災地をみて