【週間予定】1月19日(土)〜1月25日(金)   2019 年 1 月 19 日

19日(土) 終日地元。エムケー樫山グループ新年賀詞交歓会、佐久医師会新年会、街頭、など。
20日(日) 終日地元。御代田町寒の水、街頭、など。
21日(月) 終日東京。
22日(火) 終日地元。軽井沢町長選挙告示日。小諸北佐久医師会新年会。
23日(水) 終日東京。法務委員会、など。
24日(木) 終日地元。日中友好協会新年会、佐久ライオンズクラブ合同新年会、など。
25日(金) 終日地元。長野縣生協連2019賀詞交歓会、など。

※予定は予告なく変わることがあります。変わった時は分かり次第更新しますのでご了承ください。

この記事は 2019 年 1 月 19 日 土曜日 10:59 AM に投稿されました。

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2019 年 1 月 24 日 4:06 PM
モダンタイムス より:

前回(大分前ですが)のコメントで、井出さんへのコメントは最後にするつもりでしたが、あまりにも、大半の国会議員、県議会議員(特に野党議員)が考えていることがさっぱり理解できないので、書かせて頂きます。以下、これまでの私のコメントに比べると、かなりきつい表現で書かせてもらいます。ご容赦頂くようお願いします。

井出さんが、野田さんたちと「社会保障なんとか」といったような名称の会派を結成したことは、「わが国の社会保障を真面目に考えている」という点では(生意気な書き方ですが)評価できます。しかし、野田さんが「旧民主党の復活」を希望していることや井出さんが「新政信州」だかと言った何をしたいのか全く理解できない、県民生活をゴミくずのように考えているとしか私には思えない、吐き気がする名称のグループ(だか何だかもよくわかりませんが)に所属していることは「井出さんや野田さんはどこまで人がいいんだ」としか思えません。

残念ながら、井出さんたちの会派以外の大半の野党連中は、私から見て国民生活をゴミくずのように考え、税金を使って「権力闘争のゲームをして遊んでいる」ようにしか見えません。私も、過去に、このブログで何度も「あの会派と組んでみたらどうですか」と井出さんにコメントし、提案させて頂きましたが、それは、例えば当時(今もですが)問題になっていた「いじめ問題」を少しでも解決するために「教育の多様化」を進め、そのためには「みんなの党とどこそこの政党と組んでみたらどうですか」といった(偉そうな書き方ですが)「国民生活の改善、向上」を私なりに考えての提案であって、私は「みんなの党はここと組めばアベ政治を倒せますよ」といったわけのわからない提案はただの一度もしていないように思います。
何か、今、野党連中が「やりたい事」と言えば「アベ政治の打倒」や「政権交代」ばかりが聞こえてきますが、こんな屁みたいなお題目は「政策」でも何でもないと(少なくても私は)思います。
井出さんと関わる内容に話を戻しますが、前述の通り、井出さんは「新政信州」だかと言ったグループらしきものの、メンバーらしきのものに名前が掲載されていますが、そこに同じように名前が掲載されている(以前は私も応援していた)篠原氏は野田さんのことを以前、テレビカメラの前で、平気で「野田」などと呼び捨てで呼び、野田さんが取り組んだ「消費税増税」をしきりに批判していました(野田さんのことを呼び捨てにした篠原氏の言動に呆れ、篠原氏への応援はこの瞬間から止めました)が、このような状況でどうやって「旧民進党勢力の結集」ができるのか、もしできれば、高級な手品並みのテクニックか、そうでなければ、旧民進党の連中が国民生活をゴミくずのようにしか考えていない証明がなされるだけだと思います。

第四次産業革命に関わって、これからのわが国はどのような姿を目指すのか、また、AIと人間をどのように共生させていくのか、人口減少の一方、地方創生が言われる中、わが国の交通網はどうあるべきなのか、少子化や人づくりが課題になっている中、いじめや不登校が教育課題になっているが、わが国や長野県の教育のどこに課題があり、どのように解決していくのか、二度と相模原事件のようなことが起きないようにするには、どのような政策が必要か、など、といったように、わが国に(極端に言えば)一分一秒も待てないと言ってもいい政治課題が浅間山の標高の如く山積みになっている中、とても大半の野党連中は、そういった課題に真摯に向き合っているように、全くと言っていいほど感じるものがありません。

そのような「絶望的」とも言える中で、井出さんや野田さんたちには多少たりとも期待できるもの、真摯に政治課題に向き合っている姿勢を感じる部分があるので、このような厳しいコメントを書かせて頂きました。また、過去に、旧民主党に関わっていた、倉田元県議や事務担当をされていた安藤さんには、誠実に関わって頂いたことがあり、またお二人から多くの学びを得たこともあり、今回のコメントをすることに「ためらい」もありましたが、今日のわが国や野党の方向が、一歩間違えるとお二人が理想とする社会の姿と真逆の方向に向かっていくのでは、という危惧を強く感じたこともあり、今回、厳しいことを書かせて頂きました。(私は、今日でも、数年前、倉田さんや安藤さんが理想とされた社会の姿に共感する部分が多くあります)

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井出ようせいブログシリーズ 被災地をみて