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大義がないならつくる 〜2年間の国政を問う衆議院選挙〜

「わずか2年で解散」「700億円も税金を使って」など、
衆議院の解散総選挙に対して有権者の批判はかなり強い。

安倍総理の説明は、「解散に大義無し」と多くの有権者が受け止めた。
ならば我々と有権者で大義をつくれば良い。
選挙の争点は、この2年間の政権運営の全てである。

行政改革は進んだのか? 身を切る改革はどうなった? 集団的自衛権の議論はどうなった?
原発は維持するのか?減らすのか? 特定秘密保護法の改善は進んだのか?

2年間、「一方的すぎる」「やりたい放題じゃないか」といわれてきた安倍政権の運営そのものを、
有権者とともに問いただしていきたい。

平成26年11月28日
衆議院議員 井出ようせい

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