【週間予定】7月12日(土)〜7月18日(金)   2014 年 7 月 11 日

12日(土)  終日徳島。

13日(日)  終日地元。佐久穂遊説予定。

14日(月)  終日東京。党災害対策本部会合。予算委員会。

15日(火)  昼東京、党役員会。夕方軽井沢。夜東京。

16日(水)  朝、長野市。午後、屋代高校。

17日(木)  終日地元。遊説予定。

18日(金) 終日東京。成城大学。

※予定は予告なく変わることがあります。変わった時は分かり次第更新しますのでご了承ください。

この記事は 2014 年 7 月 11 日 金曜日 6:34 PM に投稿されました。

コメント / トラックバック 3 件

2014 年 7 月 16 日 4:00 PM
モダンタイムス より:

ひさびさにコメントします。

東京の事務所の方に申し上げた通り、しばらくの間はこうしたコメントをせずに、井出さんや結いの党の動向をうかがわせて頂こうと思いましたが、少し納得できない点がありますので書かせて頂きます。

それは、ここでも何度も書いてきましたが「結いの党」と「維新の会(橋下グループ)」との関係です。
前にも書いたかもしれませんが、結いの党の政策はみんなの党の政策のいい部分を引き継いでいるので、期待できる部分が大いにありますし、井出さんの「民の声を聞く」政治姿勢も(失礼ですが)評価しています。

しかし、井出さんご存じの通り、私は「長野2区」の有権者です。もし、結いと維新が合流し、新党が次期衆院選の候補者が「現職優先」となれば、2区は百瀬さんになると思いますが・・・
この方のHPを見ると「議員は国民の御用聞きではない」といった内容のことが書かれています。(言っていることはわかりますが、このような「誤解を与える」ような記述は、井出さんだったら書かないと思います。)

昨年の参院選では私と会った時に、井出さんは「安曇野で教育の問題が起こって、お宅にうかがったら、お母さんが、こうして来て頂いたのは井出さんだけだ。とおっしゃっていました。」と街頭演説をされていましたが、「民の声を聞く」というスタンスにおいても、2区の人間としては、井出さんと百瀬さんが同じ政党で活動することに正直違和感があります。

現時点では他の会派であり、また、他の議員の方のことを書き込み、申し訳ありません。もし、合流、新党となっても、井出さんには可能な限り現在の政治姿勢を貫かれることを望みたく思います。

それでは、元気でお過ごしください。

2014 年 7 月 19 日 3:59 PM
モダンタイムス より:

何度も、コメントすみません。上のコメントを再度読んでみて、思い出したことがあったので、そのことを書かせて頂きます。

上のコメントの「東京の事務所~」を再度読んで思い出したのですが、井出さんの県内の事務所に電話をさせて頂いても、留守電状態のことが何度かありました。メッセージを入れるよりも東京の事務所に電話をさせて頂こうと思い、2回ほど東京の事務所の方にかけさせて頂いたのですが、県内の事務所が何度も留守電・・・というのは正直いって「なんで?」と思いました。

結いの党のような小さな政党は、資金面からなかなか事務所のスタッフをそろえられない、という事情があると思います。あくまで私の意見ですが、可能であればそういった事情もこういったブログの記事に書いて頂けると、事務所の電話が留守電状態でもだれも疑問に思わないだろうし、結いの党のような既得権益がない政党の立場の苦しさも知ってもらえるチャンスかな、と思いますが・・・

井出さんの事務所の事情もわからず、勝手なことを書いてすみません。暑い季節になります。井出さんも、事務所のスタッフのみなさんも体に気をつけられ、元気にお過ごしください。

2014 年 7 月 20 日 8:43 PM
yousei より:

モダンタイムスさん

いつもありがとうございます。井出ようせいです。
地元事務所の留守電の件で、たびたびご迷惑をおかけして申し訳ありません。ご指摘のように、財政の問題から地元スタッフ、秘書が2人しかいないという事情があります。

また、秘書には、外回りを積極的にやってほしいと常々私から伝えていることもあります。来訪者や電話でお話を伺う事ももちろん大事ですが、付け加えさせていただけるなら、私も秘書も若いので、有権者を事務所で待つよりも自分から会いにいくべきだという考えをもっています。

留守電対応は電話をしてくださった方に失礼ですし、お手間を取らせてしまうのですが、メッセージを録音していただければ、私の携帯でメッセージを受ける事もできますし、すぐに対応できるので、どうかご理解頂ければと思います。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。いつもありがとうございます。

追伸
結いと維新の合流話は、合流の方向で進んではいるものの、まだクリアすべき課題が多いというのが私の個人的な感想です。百瀬議員とは同じ長野でありながらこれまであまり接点がありませんが、一緒にやることになれば、お互いの良い部分がそれぞれ発揮できればいいなと考えています。

井出庸生

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井出ようせいブログシリーズ 被災地をみて