【週間予定】9月16日(土)〜9月22日(金)   2017 年 9 月 15 日

16日(土)  終日地元。9時東御市 巨峰の王国まつり開国式、14時佐久市 鼻顔稲荷神社例祭、17時佐久市臼田 国政報告会(佐久市下越16-5 あいとぴあ臼田/17:00~18:30)など。

17日(日) 終日地元。13時上田市 国政報告会(上田市大手2-4 大手町会館/13:00~14:30)、16時千曲市 国政報告会(千曲市桜堂570 埴生公民館/16:00~17:30)など。

18日(月)  終日地元。街頭など。

19日(火) 終日東京。党務など。

20日(水)  終日福島県。エネルギー自習会福島視察。

21日(木) 終日福島県。エネルギー自習会福島視察。
 
22日(金) 終日地元。 

※予定は予告なく変わることがあります。変わった時は分かり次第更新しますのでご了承ください。

この記事は 2017 年 9 月 15 日 金曜日 5:33 PM に投稿されました。

コメント / トラックバック 13 件

2017 年 9 月 30 日 8:17 AM
リベラル第3軸 より:

庶民の願いは、戦争がない穏やかな日々で、真に信頼できる人が選ばれ、本来の国政論議が行われること。その為に「あらゆる方策で」貴殿に当選いただくことが第一義です。
…仮に、希望の党の本質が、特定秘密や共謀罪等推進の憲法改悪大勢翼賛と気脈を通じ、公認診査を公示まで引っ張り、民進組織解体とリベラル派の選挙準備を遅らせる戦略であった場合、長野県のみならず、全国所属リベラル派の怠りないご準備を切望します。
http://blogos.com/article/249185/ 小林よしのり2017年09月29日 15:46
~維新の会と合流なら問題だ~「希望の党」の候補者名簿を作っているのが元産経新聞の記者で、左派を完全に切るつもりだという噂がある。辻元清美や、枝野幸男まで切られる可能性がある。

2017 年 9 月 30 日 9:15 AM
有賀哲夫 より:

もう一度原点に返って、無所属として立候補してください。
そうでないと応援出来ません

2017 年 10 月 2 日 10:51 AM
疑心暗鬼 より:

(匿名をご容赦願います)アウフヘーベンなる言葉は、まやかしと思いつつ、理想と現実が相反していても、どちらも真摯に尊重し、庶民の声と向きあい、私利私欲に囚われず、この人こそはと思える様な、人格品性に優れた方々を、国会議員に選べる有権者の意識が盛り上がってほしいと思います。
そして、硬直した官僚体制により傾いた国家財政が、増税することなく改善される方策について、国会論議が行われる姿が切実な願いです。
右傾化翼賛体制への秒読みとの妄動に、寝覚めも良くない日が続き、心穏やかならず、日々不安と不信が増大する心中が、わずかでも慰められる記事ですが、抜粋します。
 :
「田中良紹のフーテン老人世直し録」
https://news.yahoo.co.jp/byline/tanakayoshitsugu/20171001-00076427/
~10月22日で安倍総理を辞めさせるシナリオ
 安倍総理に代わる新総理は11月にトランプ米大統領を迎え、時の政権与党が安保法制廃止を主張では政権も短命に終わる。それが占領後一貫して米国影響下にある日本政治の現実である。
 従って新政権は直ちに安保法制廃止はしないが、それは安倍安保法制強行採決の肯定を意味しない。立憲主義否定に反対と、現状すぐ法律を廃止しないことは、政治的に矛盾しない。
 問題は「集団的自衛権の限定的容認」の「限定的」の中身にある。
 安倍政権の米国従属姿勢は歴代政権でもとびぬけて強い。表現は悪いが足の裏を舐めるようである。従って米国はこの政権を「使い走り」に使い、都合が良いから良い顔をして見せるが、腹の中では馬鹿にしている。
 そういう総理の集団的自衛権容認は、自衛隊を米国に差し出したに等しく、極めて危うい。集団的自衛権を認めるにしても、日本国益を最大限考慮して対応する総理でなければ困る。
 日本国益の確保には、かつて自民党と社会党が水面下で手を組み、「絶妙の外交術」を駆使して米国を翻弄した構図が必要になる。

2017 年 10 月 2 日 12:06 PM
you より:

長野3区の住人ですが、公式サイトの政治理念に「リセット」という言葉が見受けられますが、前からこんな感じだったでしょうか?
代表選で「消費増税は期限を示して」「安保法、共謀罪、特定秘密保護法は見直す」と仰っているにも関わらず、政治理念のページではこれらの文言が一切見当たりません。
希望の党から公認を受けるためのアリバイ作りであるのなら、初めから立候補されないほうがよろしいのではないかと思います。
無所属で選挙戦を戦われるのであれば信念を曲げない政治家として喜んで票を入れますが、簡単に曲げるのであれば入れることはできません。
私は今年36歳で貴方と歳が近いですが、私はどんな不遇な状況でも信念だけは曲げずに生きてきました。
貴方にもそのような強い信念を切に望みます。

2017 年 10 月 2 日 7:48 PM
信義こそ信頼 より:

仮に「信念を曲げて」でも、世間の「風」目当てで票が得られるなら、そして、政治家も有権者もそれを良しとするなら、我が国も地に落ちた言わざるを得ません。
1票を託せるに値するかを、有権者こそが真摯に考える過渡期との感を強くします。
「権力にあって身勝手な論理で、人を煙に巻こうとしているか」、あるいは、「真に社会全体を思い、私利私欲なく、納得が得られる手立てで、自らの思いを愚直に訴え、理解を求めているのか」を、峻別する努力を惜しまない有権者が、大多数であると期待します。

2017 年 10 月 4 日 2:30 PM
国民主権 より:

(匿名ご容赦ください)新党移動のご決意に至るまでのご苦悩は、これまでの国会活動に共感することで精一杯の一有権者が、数日気を揉み、夢見が悪く、憂鬱な気分で目覚める程度は、足元にも及ばないことと、お察しいたします。
政治の大きな流れを、あるべき国民主権の姿に変えるには、地方レベルからいわゆるボトムアップで行動を起こすしかないという意見も見聞します。
昨今、都民ファーストの会の若き主要メンバー2名の脱会の話題の中で、「新会長選出の際に、少数幹部のみの決定内容が一斉メールされた後、総会で拍手を持って事後承認されたプロセス」について、さながら北朝鮮の総会を見る様で、希望の党においても同様の危惧を指摘する論評があります。
しがらみ政治打破とのスローガンと相いれない都政運営が、取り沙汰されることもあり、憂慮いたします。
貴殿には必ずや当選の暁、仮に、党内多数派を前に、忠言を要するに至った時、個人の立場としては、忖度したり、場の雰囲気にのまれ、あるいは、要らぬ風を読むことなく、自ら考え行動されるかとは存じます。
ただ、党全体において、同じ思いを持たれた方がいて、はたして、多くの場合、その様な強い信念を押し通され得るものか、結果的に是正に至らず仕舞いとならないことを願うばかりです。

2017 年 10 月 4 日 6:18 PM
you より:

結局希望の公認受けましたね。
政治信念ってそんな簡単に曲げられるものなんですか?
そんな感じの議員ばかりだから政治が愛想尽かされるということを自覚したほうがよろしいかと思います。

2017 年 10 月 4 日 10:19 PM
臼田の住人 より:

井出先生、終了のお知らせでもしたいのかい?希望の党とか、胡散臭いところに入ってでも、議員やりたいのですか?
あなたは、民進に入るとき、地元の人々になんといいましたか?
根も葉も乾かぬうちに、今度は希望ですか?
だから、あれだけ民進は信用するなと言ったのに、あなたの考えで民進に移籍し、このザマはなんですか?
初心を忘れ、足元を見ずに次があると考えているのならば、お灸をすえる必要あるかもね。

2017 年 10 月 4 日 10:25 PM
自分らしく一歩ずつ より:

百も御承知とは存じますが、ご容赦ください。
『曲なれば則ち全し』―曲則全―
略して「曲全」。曲がっているからこそ生命を全うできる、『老子』の処世哲学を端的に語っていることば一つとも言われる。
老子は、直接的よりも曲線的な、先頭に立つよりも後からついていく生き方を好む。そのほうが降りかかってくる危険を避けて、より安全に生きることができるから。
「曲全」は女々しい敗北主義ではない。弱さを逆手にとることで、粘り強く逆転をはかろうとする方策、考えようでは、これほど図太い生き方はない。
また「屈折しているから伸びること、窪んでいるからこそ水を満たすことが出来る」とも。
※ 老子にすれば、あえて曲がったり屈したりすることを辞さない生き方は、必ずしもつよい生き方ではないのかも。
…雨ニモマケズ、風ニモマケズ、雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ、丈夫ナカラエダヲモチ、欲ハナク、決シテ瞋ラズ、イツモシヅカニワラツテヰル…

2017 年 10 月 5 日 12:11 AM
長野3区より より:

改憲よろしくお願いします!

2017 年 10 月 5 日 8:37 AM
yousei より:

you様

ありがとうございます。

公式サイトの政治理念は、私が選挙に初めて挑戦するときに書いたものです。理念ですので、手は加えておりません。

井出庸生

2017 年 10 月 10 日 6:59 PM
佐久民 より:

前回は支持しましたが、今回は無しです。
多くの方が書き込み望んでいる無所属で出直すべきでした。
絶望の党とまで揶揄されている党からの出馬は残念無念の極みです。
前回のトップ当選は街頭に立ち風雨に負けず自身の信念と情熱を道行く人々が汲み取ったからこその得票であり、あなたを支持したのです。

今回の選挙であなた自身を支持した方達が離れていかないことを祈っています

2017 年 10 月 22 日 11:30 PM
地元住民30代 より:

あなたは、何をしたいのですか?
コロコロ変わる党にばっか入り、希望の党なんて、またすぐになくなりますよ。
4年間で何回変わりましたか?
疫病神だったりして。
あなたの、やりたいこと、地元の為に何してくれるのか?まったくわかりません。
当選したからには、4年間休まず、しっかり地元の為に働いてもらいますよ。

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井出ようせいブログシリーズ 被災地をみて